3ヶ月ぶりのツカリア超特急! ![]() PR 別に松浦亜弥のファンじゃないです。
「スケバン刑事」の世代なだけです。 ちなみに好きなキャラは「ビー玉のお京」(相楽晴子)。 ちょっとマニアックか!? スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ ★★☆☆☆ 奔放な母親(斉藤由貴)がFBIに逮捕され、突然ニューヨークから日本に強制送還されてきた麻宮サキ(松浦亜弥)。特務機関の担当官、吉良(竹内力)に引き渡される。そこで、「スケバン刑事・麻宮サキ」が受けた指令は、母親を釈放させる代わりに、未成年特命捜査官として不可解なサイト「エノラゲイ」の解明というものだった。 母親役が斉藤由貴の設定ってことは、無理矢理続編なのか? 監督は深作健太。 なのでバトル・ロワイヤル的な要素あり。 ヒトが簡単に死にます。 そして銃火器や爆弾や竹内力が効果的に使われます。 でも結局、主演・挿入歌・主題歌と松浦亜弥(歌はGAMだけど)のアイドル映画なんだけどね。 ちなみに最大のライバルは石川梨華で、こっちの方が肌の露出が多め。 4代目麻宮サキはムッチリしすぎだね。 ということで2点(笑)。 ほんとはもっとB級っぽいアクションとか効果音を期待してた。 (「♪チャーラァーン」とかいうやつね) それなのに、よく出来たCGとカメラワークで昔の「スケバン刑事」のイメージが無かった。 ヨーヨーアクションも進化してたしね。 続編も出来そうな終わり方してたけど、正直キツイんじゃないかと・・・ ヨーヨーで爆弾や銃に立ち向かうストーリーより、むしろ松浦亜弥が。 ってアイドル評論家か、俺は! ![]()
いろいろ事情がありまして、とりあえず字幕無しで観ました。 ![]()
シャロン・ストーン好きです。
14年前の『氷の微笑』はモザイクしか記憶にありません。 氷の微笑2 ★★★☆☆ シャロン・ストーンを一躍トップスターにした大ヒット作『氷の微笑』の続編。 ロンドンを舞台に、スターの不可解な死に関わる美ぼうの女流作家キャサリン・トラメルと、彼女の魅力に引き込まれる精神科医の駆け引きが展開する。 いきなり「運転中にそんなことしたらダメ」ってことしながら川にドーン。 終始エロ満載。 さすがR-18指定。 キャサリン・トラメルの魅力に次々と虜になってゆく男達(女も)。 前作もこんな感じだったような・・・ でも、 まだまだイケてるシャロン・ストーン(48才!)。 アップになると多少シワが目立つけど、脚線美はおみごと。 脚フェチにはオススメw サスペンスとしてもよく出来てる(こっちがメインかw)。 ラストのどんでん返しは両方にとれるのでもう一回観ないとわからないかも。 どっちにしろシャロン・ストーンを観る作品。 続編もあるのか? ってもう限界でしょ! ![]() 公開してから、だいぶ遅れて観ました。
前作は観てませんが、果たして・・・ ファイナル・デッドコースター ★★★☆☆ 予知夢を見た後、生き残った若者たちが次々に事故死するサバイバル・パニック・ホラーの最終章。 飛行機事故の『ファイナル・デスティネーション』、自動車事故の『デッドコースター』に続き、今回はジェットコースターの座席順に訪れる死から逃れようともがく若者たちの戦いを描く。 「X-ファイル」シリーズや「24 TWENTY FOUR」シリーズを手がけたスタッフたちによるスリリングな映像は必見。 ストーリーはB級だけどアクション(特殊効果?)は意外にちゃんとしてる。 「こいつは死ぬな」というキャラが多数出演。 偶然が重なり必然的に死が訪れる、の繰り返し。 かなりエグいシーンの連続も、次はどんな死に方をするのか期待しちゃう。 さすがR-15指定ホラー。 スピード感に加え、謎解きのようなサスペンス要素もあり。 ただ強引すぎるし、バカすぎるのがちょっと・・・それがB級映画なんだけど。 ホラー好きにはオススメできるかも。 前作2つも観てみたくなるくらいクセになる作品です。 注:食後に観賞するのは避けましょう! ![]()
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