|
でも布施明「イマジン」って全部英語なんだね。なんで呼んだの? PR 今年の大晦日の格闘技中継はTBSでK-1のみ。
「PRIDE男祭り2006-FUMETSU-」のネット中継は有料なので観ません。 少し寂しいような・・・ザッピングがラクな分うれしいような・・・複雑。 TBSが合間合間に過去のVTRを流すのがウザいけど、コレはしょうがないのか? ま、いーけど。 K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!! (TBS公式サイトより) (2R1分28秒 TKO) 意外に落ち着いた試合。ペタス負傷によるタオル投入でSTOP。 (3R33秒 KO) 今年未勝利の武蔵だったが、K-1初参戦のキムに3R右フック1発KO勝利。 ボクシングでは元日本王者の鈴木優位も、魔裟斗のローに耐えられずノックアウト。 今大会は須藤元気や所英男などいいファイトが多かった。 その中にみっともない金子賢や曙やボビー・オロゴンの試合があったのも事実。 最後の桜庭vs秋山戦がしっかり締まればよかった・・・桜庭を信じてあげたいけど。 個人的には強いKIDが観れたからOKかな。 では、皆様よいお年を! ![]() 今年も「だけじゃないTEIJIN」の季節になりました(笑)。
わからない人は、ほっときます。 高校サッカー大会2日目。 東京での放送は都立久留米(東京A)vs作陽(岡山)。 久留米は学校統廃合のため来年から学校名が「都立東久留米総合学校」になり、現在残っているのは3年生のみというチーム。 今大会は地区予選の準決勝でインターハイ・ベスト4の帝京を延長で下し、14年ぶり2回目の出場。 現日本代表の中村憲剛(川崎F)がサッカー部OBだったとは知らなかった。 都立高からでもJリーガーになれるんだね。 対する作陽は県内では負け無しという岡山代表の常連チーム。 試合は序盤から五分五分。 前半18分、作陽先制。 前半32分、作陽追加点。 お互いに決定機を作るも、チャンスを確実にモノにした作陽がリードする展開。 後半5分、久留米1点を返す! しかし自分達のペースに持ち込んだ作陽がそのまま逃げ切り初戦突破。 久留米 1-2 作陽 前半18分 桑元 前半32分 櫻内 後半5分 新宅 東京勢、1回戦で姿を消す。 (スポーツナビ) 続いて等々力で行われた去年ベスト8の鹿島学園の試合。 ゲームを支配しているのは個人技・展開力に優る鹿島学園。 前半18分、鹿島学園、ゴール前の混戦から得点。 後半24分、右サイドの鮮やかな突破から2点目。 後半31分、FKを直接ゴール。3点目。 高知の猛攻を凌ぎ試合終了。 鹿島学園(茨城) 3-0 高知(高知) 前半18分 木之内 後半24分 竹内(弟) 後半31分 竹内(兄) 鹿島学園、竹内ツインズの活躍で2回戦進出! その他、1回戦の結果速報! 中京大中京(愛知) 0(2PK4)0 広島皆実(広島) 伊藤翔不発のまま1回戦で敗退! 高志(新潟) 0-5 大津(熊本) 桐光学園(神奈川) 1-0 大阪朝鮮(大阪) 富山第一(富山) 0-5 九州国際大付(f福岡) 八千代(千葉) 0(5PK4)0 国見(長崎) 国見、21年目にして初の初戦敗退! 尚志(福島) 0(4PK2)0 鵬翔(宮崎) 初芝橋本(和歌山) 1-0 利府(宮城) 丸岡(福井) 0(5PK4)0 立正大淞南(島根) 武南(埼玉) 1-0 四日市中央工(三重) 羽黒(山形) 2(9PK8)2 鳴門(徳島) 青森山田(青森) 3-0 香川西(香川) 東海大三(長野) 2-3 一条(奈良) 帝京可児(岐阜) 2-0 福知山成美(京都) 見づらくてごめんなさい。 国見と中京大中京が共にまさかの1回戦PK敗退という結果になりました。 もっと観たかっただけに残念。 インターハイ準優勝・全日本ユースベスト4の初芝橋本は順当に2回戦進出。 武南は埼玉スタジアムで四中工を下した。 PK戦が5試合という波乱の1回戦でしたー。 ![]() 毎年恒例高校サッカーの開会式が国立競技場で行われ、オープニングゲームとして暁星対滝川二高の1試合が開催されました。
高校サッカーは、年々テクニックや戦術、選手の体格などが著しく向上していってると感じる大会。 中には将来の日本代表が含まれている、サッカーファンにとっても要チェックな大会でもあります。 そして、いつも観るたびに、選手達との歳が離れていく・・・この甲子園と同じ悲しい感覚(泣)。 高校時代は始業式の帰りにサッカー部のみんなと国立に決勝を観に行ったっけ(注:オレは帰宅部です)。 当時はサッカー部を通すと500円でチケットが買えたんだよね。 うん、懐かしい。 開幕戦は地元の暁星(東京B)と滝川第二(兵庫)の好ゲーム。 ということで、深夜1:40より観戦(たぶん関東ローカル)。 地区予選決勝で苦しんだ末に修徳を下した古豪暁星と、今大会優勝候補筆頭と噂される滝川二高。 9月の高円宮杯全日本ユースを制した滝川二高は、去年までU-18代表のデカモリシこと森島康仁(セレッソ大阪)が所属していた名門。 地元の暁星相手にどういった試合をするのか注目。 前半からボールポゼッションは滝川二。 しかし暁星も少ないチャンスで枠内にシュートを飛ばす。 前半はほぼ互角。 後半11分に滝川二高の多田が先制! その後もテクニックとスピードで押す滝川二と、カウンターでシュートまで持ち込む暁星の展開。 後半31分、またも多田が得点! いい得点感覚してるね。 (毎日新聞) 暁星 0-2 滝川二 後半11分 多田 後半31分 多田 滝川二高が順当に2回戦進出! ちなみに2回戦は武南と四日市中央工の勝者と(すげーなココのブロック)。 どうでもいいけど、この滝川二高と室蘭大谷のユニフォームが好きです。 (白と黒のドイツっぽいユニフォーム。四中工もだっけ?) 大混戦必至の今大会、明日の1回戦注目は、やっぱり中京大中京の伊藤翔と、野洲の乾だね。 個人的には、地元東京A代表の都立久留米高校を応援したい。 楽しみだけど1日で15試合は多すぎる・・・(笑)。 ![]() やっぱり12/30にレコード大賞ってのは、司会の押切もえと蛯原友里の2人くらい違和感がある。 3時間半ずーーっと棒読みな上に、肝心な所でカミカミって。 「今最も旬な女性」ってことでの起用らしいけど、モデルさんなんだから、喋らせちゃダメです。 まー、毎年そんな人がマチャアキの隣で司会するのも風物詩ですが。 ってか、番組始まってから3時間後に発表って長過ぎ! 過去の受賞VTRは、もういい加減必要無いと思う。 で、今年の最優秀賞の発表です。 その他の各賞はTBS公式サイトをご覧下さい。 最優秀新人賞は・・・絢香。 はい、無難な選択。やっぱり泣かずに歌い切った。 でも新人賞のWaTって新人なの?去年も紅白出てるけど・・・ 最優秀歌唱賞は・・・倖田來未。 倖田來未が歌唱賞をもらえる時代なんだね(微妙)。 ということは大賞は? 第48回レコード大賞は・・・氷川きよし「一剣」。 有線大賞の雪辱を果たし初受賞!(演歌は13年ぶりの受賞らしい) でも受賞後、曲中のセリフに気持ちが入ってなかったけど、これでいいのか? 今年はこの曲1本だった割に、いくら歌い込んでも良くなっていかなかったね。 ずっと同じ歌い方を続けてると言うよりは、自分でアレンジが出来ないんだと思う。 ちゃんとグッチ裕三に教えてもらいなさい。 ということで、今年の音楽界を象徴するかのようなグダグダのレコード大賞だったかと思います。 TBSによると「年末恒例のレコ大が新しい音楽祭に生まれ変わる!」ってどこが? 選考基準も「熾烈な審査」とかいう意味不明で密室的なままだし。 有線大賞とか、FNS歌謡祭とか、Mステスーパーライブの方が主旨が明確でまだいいよね。 とりあえず来年は2時間番組で司会はアナウンサーでお願いします。 ![]()
Powered by 忍者ブログ
Design by まめの
Copyright © [ O塚政晴と愉快な仲間達 ] All Rights Reserved. http://niseotsuka.blog.shinobi.jp/ |
独身♂
B型右利き
健康優良児
たまーにメガネ男子
隠れレッズファン



