|
今日は仕事が早く終わったので、サッカー観に行けるぞーと思ったら神戸でやんの。 あ、国立でやるのはアルゼンチン戦だけなのか、残念(果たして当日券買えるの?)。 やっとメンバーが固定された反町ジャパンの今日のスタメン。 GK 山本 DF 水本(c)・吉田・長友・内田 MF 香川・本田圭・細貝・本田拓 FW 李・森本 ココに来て2トップ?(李が1.5列目?)。 やっぱりGK西川は外されたみたい(累積ということで、爆)。 意外と繋ぐサッカーのオーストラリア。 序盤やや日本ペースも、決めきれず。 前半34分、DF吉田のミスから日本失点。 DFラインでの処理をミスした上に、後ろから上がってきた選手をマークしきれず。 前半41分、内田のパスを李がスルー、森本がポストプレーで走り込んだ香川が落ち着いて決める。 なんか爽やかなナイスゴール。 香川いいね。 細貝が右肩を押さえ倒れたまま前半終了。 後半、李OUT、谷口INで開始。 谷口がトップ下? 後半8分、細貝OUT、梶山IN。 形を作ってもシュートが枠を捕らえず。 後半19分、森本OUT、豊田IN。 ウッチーもいいね。 後半29分、本田圭OUT、岡崎IN。 後半は完全に日本のペース。 梶山と香川のとこでボールが落ち着くね。 後半38分、内田OUT、安田IN(5人目)。 後半44分、谷口のクロスに岡崎のヘッドがゴールポストに跳ね返ってゴール、逆転! 最後まで動きを止めず、いいゲームでした。 日本 2-1 オーストラリア 前半34分 トンプソン 前半41分 香川真司 後半44分 岡崎慎司 地元神戸出身のWシンジの得点で逆転勝ちし、反町さんも自信満々のカメラ目線(笑)。 OAを使わなかったことで、逆にチームが1つになった感がありましたねー。 ま、オーストラリアは対照的に全然噛み合ってなかったから、引き分けで終わってちゃマズかった試合だけど。 今日調子悪かった李と細貝と山本海人がちょっと心配。 さ、次(7/29)はリケルメ率いるアルゼンチン戦。 メッシは居ないのかな? ズタズタに切り裂かれるのかな? 早めに行けたら当日券並ぶかなー(無理かな?)。 ついでに16時キックオフのなでしこジャパンも北京へ豪! 日本 3-0 オーストラリア 前半43分 澤穂稀 後半1分 永里優希 後半40分 丸山桂里奈 たぶんこっちは内容も圧勝してたと想像できますが・・・よくわからず。 なでしこさん達も次は同じ日にアルゼンチン戦でーす。 PR
速報(随時追記します)
東京でも震度3(訂正:震度2でした)で長く揺れていたらしいけど、飯を喰いに出掛けてたので(こんな時間に!?)全然気付かなかった。 震源地が青森寄りの岩手沿岸北部で深さ120km(108kmに訂正)ということから、前回の岩手・宮城内陸地震とは別のもののようです。 ただ、夜中の0時にM6.8で最大震度6強ということから、被害が把握しづらく、救助も遅れ、さらに現地では停電などでパニックになってる可能性もあると思います。 くれぐれも二次災害には気をつけて、落ち着いて行動してもらいたいものです。 現在1時過ぎですがテレビ各局緊急特番を放送中。 夜が明けて、被害が少なければ良いのですが・・・。 [05:30追記] 火災の情報もあったけど、まだ亡くなった方の情報はゼロ(ケガ人90名)。 日本人、地震に強すぎ(ってか地震多すぎ)。 現地では大雨警報も出ている状況。 夜が明けても、まだまだ注意が必要と思います。 [13:30追記] 重軽傷者は113名に。 しかし、死者・重体・行方不明者はゼロ。 夜中だったことが不幸中の幸いで、人的被害が最小限になった模様。 東北自動車道やライフラインも徐々に復旧しつつある様子。 日本人&日本家屋、地震に強すぎ! とりあえずよかったよかった。 あと関係ないけど、各テレビ局のインタビューに答える岩手や青森の人達の言葉が、みんなゆっくりときれいな言葉で聞き取りやすいっ! この地域は訛りがキツい印象だったのに、みんなちゃんと標準語喋れるんだね。 変な所に感心してしまいました。
Powered by 忍者ブログ
Design by まめの
Copyright © [ O塚政晴と愉快な仲間達 ] All Rights Reserved. http://niseotsuka.blog.shinobi.jp/ |
∴ 忍者ビジターβ版
いつもありがとうございます。
∴ プロフィール
HN:
偽OTSUKA
性別:
男性
趣味:
たくさん
自己紹介:
練馬区民
独身♂
B型右利き
健康優良児
たまーにメガネ男子
隠れレッズファン
独身♂
B型右利き
健康優良児
たまーにメガネ男子
隠れレッズファン
∴ カテゴリー
∴ アーカイブ
∴ ブログ内検索
∴ blogranKing.net
注:クリックしないタイプです。
∴ カウンター
∴ NINJA TOOLS
∴ Amazon.co.jp
∴ blogram
∴ Twitter



