なぜ?いきなり越前屋俵太!? と、自分でもビックリの今日、調べてくれと言われたからwikiってみたので、ついでに結果を報告。 まず、なぜ調べたのかというと、 ウチの母親が福井県出身で(越前屋俵太は京都出身)、 テレ玉で再放送している『俵太の達者でござる』(福井テレビ製作)の大ファンだから。 ※1994年日本民間放送連盟賞のテレビ娯楽部門で最優秀賞を受賞した伝説の番組 福井県内の映像や方言が随所に出てくる旅・情報番組(?)。 それが毎週金曜日の18時30分~19時の放送で、 俺がちょうど帰って飯喰ってたら母親がテレビを観ていて、 いきなり「今、越前屋俵太って何やってる?」って聞いてきたから。 すぐに携帯で調べてやった。 なんちゅー親孝行な息子や(涙)。 ※俺も気になったからだけど(笑) ま、略歴などはwikiを参照するとして、 結論を言うと、 書家やってます。 意外な結果(驚っ)。 確かにしばらく見掛けなかったけど、現在は書家の俵 越山(たわら えつざん)としてテレビにも出てるらしい(関西ローカルだけど)。 「自由な書道で、即興で文字を書くパフォーマンス」ってのが越前屋俵太っぽい。 昔は『世界・ふしぎ発見!』(TBS)や『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)でイイ味出してて好きだったなー。 視聴者を、独特なアドリブの言い回しと、積極的な立ち回りで俵太ワールドに引き込むのがたまらなく良かった。 現在47歳。 またテレビで活躍している姿が観たくなった。 PR 今日はチケットが売れてないとの情報を受けて、時間と料金を調べてみたりしてた。
一般自由席¥2010(2010年だから?)で国立なら全然行けんじゃん。 と思ったものの、外に出たら寒かったので(いつも通り)参戦を断念。 なんかアタマの中で妄想するのが好きみたいです俺(爆)。 ちゃんとテレビ中継があるのをまず感謝しつつ、いきなり君が代斉唱した暁星小学校聖歌隊?のキーが高ぇ。 育ちの良さそうなお子様達による、澄んだ声の国歌斉唱でした(笑)。 で、来週の本番に向けて仮想オーストラリアとしてはるばる日本まで来てくれたフィンランド(懐かしのバクスター監督)との壮行試合。 スタメンはGK都築、DF中澤・闘莉王・長友・内田、MF橋本・遠藤・中村憲剛・香川、FW玉田・岡崎。 遠藤と闘莉王が復帰出来たのはいいとして、都築がスタメンなのはサプライズ。 序盤に日本は前線からの効果的なプレスに加え、攻撃陣がサイドやDF裏を狙う動きで何度かチャンス。 前半15分、内田からの裏へのパスに反応した岡崎が左足でニアに決め日本先制! 岡崎って、地味だけどいい選手だよね。 前半25分くらいに、フィンランドがPAすぐ外の正面からポーンって撃ったシュートがバー直撃。 流れの中からオーバーラップした選手がフリーになった瞬間でした。 前半32分、憲剛のパスにまたも岡崎が躊躇無く右足を振り抜き2ゴール目! 岡崎の動きを見逃さなかった憲剛よりも、FWの仕事をきっちり理解している岡崎にアッパレ。 で、なぜか3点目を狙いに前線へ顔を出す闘莉王・・・お前、そんなに無理しなくていい場面だぞ(笑)。 前半44分、インターセプトした香川が香川が香川がぁーDF3人を交わし3点目! フィンランドが若手中心とはいえ、前半で3点も取られる程の守備に驚きつつ、なぜ先週バーレーンに負けたのかがわからない。 と、ここまで観ていてちょっと横になった途端、記憶が・・・。 後半5分、フィンランドにCKからのこぼれ球を詰められ1点返される。 あ、全然覚えていない(爆)。 後半10分、闘莉王OUT、高木IN。 後半12分、ショートコーナーから内田のクロスを中澤がボンバーヘッドで4点目! 後半27分、内田OUT、駒野IN。 後半32分、遠藤OUT、今野IN。 後半36分、香川OUT、安田IN。 後半39分、玉田OUT、巻IN。 後半41分、安田が左サイドを崩し5点目! 気がついたら、勝利インタビューでした(笑)。 来週はちゃんと試合終了まで起きてますっ。 日本 5-1 フィンランド 前半15分 岡崎慎司 前半32分 岡崎慎司 前半44分 香川真司 後半5分 ポロカラ 後半12分 中澤佑二 後半41分 安田理大 まさかの5得点で快勝。 これって本当に仮想オーストラリアになったのかどうかは不明。 ただ、前回のバーレーンとの敗戦がチームの危機感を演出したっぽいことは確かなよう。 来週も今日みたいに(ってもちゃんと観てたのは前半だけだけど)、激しい運動量から得点に繋がる連動した動きが出来ればいいんだけど・・・そう簡単にうまく行く相手じゃない気もする。 俊輔を加えた上でオーストラリアDFに、ちょこまか動く日本のFW陣が機能するかどうかはやってみないとわかりません。 頑張ってもらいたいものです。 三菱自動車は4日、世界で最も過酷なラリーと評されるダカール・ラリーのワークス(メーカー直属)参戦を、1月に南米で初開催された2009年大会限りで終了すると発表した。経済情勢の急激な悪化を受け、経営資源の選択と集中を一層推進する必要があるための判断だという。
「パリ・ダカ」の通称で知られるダカール・ラリーの四輪部門で、三菱ワークス勢は1983年に初参戦し、通算出場26回。85年に初勝利を挙げ、総合優勝は7大会連続を含む通算12回。三菱車を駆った日本勢は、篠塚建次郎が97年に日本人ドライバー初優勝を遂げ、増岡浩が2002、03年に連覇した。 (時事通信) なんとも残念なニュースがまた飛び込んできた。 休止ではなく撤退とのこと。 ※プライベート・チームへの部品供給などの支援は今後も継続 これで、WRCでのスバル・スズキの撤退とともに、日本メーカーのサーキット外でのモータースポーツへの直接参加もなくなった。 衝撃のあったホンダのF1撤退と、カワサキのモトGPの活動終了も記憶に新しい。 三菱って、WRCから撤退するのも相当な覚悟が必要だったはずなのに、「パリ・ダカ」から撤退ってのはかなり深刻な決断だと思う。 「リコール隠し」問題の時を何とか持ちこたえたのは、「パリ・ダカ」で実績をあげた4WDの技術があったからこそ。 主力商品であるパジェロやランサーが売れなくなったら、と考えると・・・三菱はスバル以上に、何も残らないじゃん(たぶん言い過ぎではないはず)。 日本メーカーのモータースポーツは一体どうなってしまうんだろー。 あのトヨタでさえ雲行きが怪しくなってきてる。 もしくは、ガソリン車でレースをすること自体が時代遅れなのか? 次世代は電気・ハイブリッド車限定のF1やWRCやパリ・ダカなのか? 自動車レースへの概念を変えなきゃいけない時期が来ているのかもしれない。 「高齢者でも罪は罪」96歳に禁固求刑、信号無視で事故誘う
茨城県取手市で昨年4月、赤信号を無視して国道交差点を横断した自転車を避けようとしたトラックが建物に激突して運転手が死亡した事故で、重過失致死罪に問われた自転車の無職秋田正夫被告(96)(取手市)の初公判が3日、水戸地裁土浦支部であった。 秋田被告は起訴事実を認め、検察側は「結果は取り返しのつかない重大なもの。無謀かつ極めて危険な行為」と指摘、禁固2年6月を求刑した。 弁護側は最終弁論で「現場の交差点は信号を誤認しやすく、被害者側が制限速度を超過していた可能性もある」として過失致死罪の適用を求め、即日結審した。判決は3月3日の予定。 公判は被害者参加制度が適用され、死亡した運転手の妻が「事故原因は被告の勝手な判断と行動。高齢者でも罪は罪」と意見を述べた。 (読売新聞) 96歳だろうと、危険な自転車の運転をすれば、重過失致死罪で禁固刑になるってことです。 先日も川口市内をクルマで走っていたら、女子高生の自転車が目の前に飛び出してきた。 こっちは、青信号を直進してただけなのに(そんなに急いでないからスピードは出してない)。 ある交差点で、急に左(車道)から自転車が左折(車道)してきて、ドンピシャのタイミングで俺の目の前に。 まさか、信号を無視して、スピードを落とさずに、右からクルマが来てるのも確認せずに、車道へ飛び出してくるとは思わなかった。 しかも、ちょうど対向のクルマ(タクシー)が右折待ちで幅を寄せて来ていたから、避ける道幅無し。 慌てて右足をアクセルからブレーキに戻し、ギリで間に合った。 その時の自転車との差はおそらく10~20cmあるかないか。 俺がブレーキ踏むのが遅れるか、ハンドル切っていたら、たぶん事故ってた。 もっと急ブレーキだったとしても後続車に追突されてたし、クラクション鳴らしたりして女子高生が驚いてブレーキを掛けていても接触してた。 「まさか」の中に浮かんだほんの微かな危険予測と、経験からの判断力が、絶妙なスピードとポジションで事故を回避した感じ。 今度同じ状況だったら回避できる自信は無いかも。 女子高生は気付いてるのか気付いていないのか、そのまま何事も無かったかのように車道を走っていった。 「お前、いつか事故るぞ」と説教してやりたい気分だった。 飛び込むのは勝手だけど、頼むから俺のクルマはやめてくれ(こんなので刑務所に入りたくない)。 こーゆー危険な自転車は、自分が怪我するか罪に問われるまで、危ないということに気付いていないと思う。 だいたい見ていると、その地域や家族も同じような運転をしてる気がする。 今まで事故っていないのは、ただの偶然だということを認識してもらいたい。 警察はもっと自転車をガンガン検挙して欲しい。 同じ車道を走るクルマやバイクのドライバーだけが、違反で検挙されてるのが現実。 免許を持っていないからといって、「違反は違反」(警察の決め台詞)。 事故が起きて(事故を起こして)から、法律を知らなかったでは許されない。 少なくとも、警察署や交番や巡回中の警察官の前だけでも、信号無視や無灯火や二人乗り(三人乗り)をちゃんと注意しろって。 頼むから。 フジテレビの中野美奈子アナが『めざましテレビ』を卒業し、産休に入る佐々木恭子アナに代わり3月30日より『とくダネ!』のキャスターになることが今日の番組内で発表されたとのこと。
毎朝『めざましテレビ』を観てる者にとっては、なんか寂しくなるなー。 どっちかというと高島彩より中野美奈子のほうが好き(たぶん多数派)。 ま、なぜか絶大な人気を誇るアヤパンを『めざまし』から外すわけにはいかないけども・・・。 「元気のミナもと」とか「広人苑」は無くなっちゃったら残念だなー。 というか、取材が忙しくなってバラエティへの出演が減るなら、もっと残念なことに・・・。 『とくダネ!』にたまに出演している、森本さやかアナや菊間千乃アナじゃダメだったのかなー(佐々木恭子アナが休暇の時はどっちかが代役だったはず)。 そういえば確か、中野美奈子って報道志望だったんだっけ(記憶があやふやだけど)。 中野美奈子が小倉智昭と同じ香川県丸亀市出身というのも多少関係あるかもね。 あと、生野さんや松尾さんや加藤さんなどの後輩アナウンサーが成長しているのも要因かも。 個人的には大好きな松尾翠の出番がもっと増えるなら、それはそれでいいんだけど・・・(爆)。 意外にみんなそれぞれアナウンサーの好みがいろいろとあるようで、様々な意見があるとは思いますが(笑)、とりあえずは『めざまし』卒業&『とくダネ』キャスター抜擢おめでとーってことで。
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