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スイスの医薬品大手ロシュは29日、デンマークの新型インフルエンザ感染者から、同社の抗ウイルス剤タミフルに耐性を持つ初のウイルス検体が見つかったことを確認した。広報担当者は「耐性ウイルスが出たとの連絡を受けた。通常のインフルエンザウイルスの場合と同様に、単発の例外的ケースで、投与指針を変更する必要ない」と説明した。 同社は、通常の季節性インフルエンザウイルスについてもこれまで、大人で0・4%、子どもで4・0%の割合でタミフル耐性が確認されていると説明した上で「タミフルに限らず、どんな抗ウイルス剤にもみられる現象だ」と強調した。 今後、タミフルの開発自体を見直す予定はなく、「他の薬との併用を避けるなど、正しい処方を推奨する」としている。 PR 先週末あたりに、ウチのブログへの検索ワードで「モルツ」とか「ドリームマッチ」とかに加えて「引換券」「整理券」というのが何件かあったので調べてみたら・・・。
どうやら当選を意味するハガキが、すでに送付されてたっぽい。 ということは・・・ハズレ(落選)決定。 なんだよー! わざわざ「モルツの応募が始まったよ」ってブログに書いてあげた俺が落ちるなんてー(涙)。 カッコワル過ぎ(笑)。 ま、落ちるのも2度目なんだけどね。 でもいーや、今年はリアルタイムのライブ配信があるらしいから、それ観よっと(3000人限定)。 ↑また宣伝してる 「あ、ハガキあげるよー」っていう優しい顔見知りの方がいましたらメール下さい。 「隣の席空いてるよー」ってのは、女性なら歓迎ですが、男性の場合は要相談です。 はーい、ほとんど観れてません。
断片的に試合経過は覚えているんですが、起きることも眼を開け続けることも出来ず、気付くとめざましテレビ。 せっかくフジテレビが地上波で生中継してくれたのに、南アフリカの時差って予想以上に手強い。 試合は、前半にアメリカがカウンターなどから2点先制。 ブラジルは、後半の立ち上がりにルイス・ファビアーノがまず1点。 さらに、また中央でルイス・ファビアーノが押し込み同点。 こうなるとブラジルペースで、最後はキャプテン・ルシオが決勝ゴール。 ブラジル 3-2 アメリカ ブラジル、2大会連続3度目のコンフェデ制覇! 2点リードされても個人技で打開出来るって素晴らしい。 ちなみに3位決定戦は、 南アフリカが先制し、後半43、44分に途中出場のグイサが連続得点し逆転したものの、ロスタイムにまた同点で、延長へ(凄ぇーな)。 南アフリカが健闘するも、延長後半2分にシャビアロンソがFKを直接流し込み終了。 スペイン 3-2 南アフリカ どっちも凄い試合。 ほんとはブラジルxスペインの決勝が観たかったけど・・・(それなら起きてるはず)。 もしくは、もっと早い時間帯に試合やってくれればなー。 これじゃあ本大会が始まったら、ずっと早寝早起きになる。 キツイな。 朝からジメジメしてる中、スポーツ盛りだくさん。
全然関係ないけど、お昼に「のど自慢」を観てたら、急に新沼謙治の「津軽恋女」を歌いたくなった(笑)。 音楽も幅広いみたい。 石川遼、今季初勝利 途中OB2発で集中力が切れちゃって、2位に追い付かれたけど、チップインイーグルから逃げ切って通算3勝目。 全英オープンの出場権がかかった試合で優勝しちゃうところが石川遼だねー。 ちなみに女子で優勝した諸見里しのぶも今日は真っ赤なウェア着てた。 ペアルックか(笑)。 第50回宝塚記念 池添謙一騎乗で2番人気のドリームジャーニーが直線で抜け出して勝利。 2着にサクラメガワンダー、1番人気のディープスカイは3着。 勝った馬以外はみんな詰めが甘いというか切れ味不足な印象。 ウオッカが出てれば楽勝出来た流れだったのに・・・。 J1第15節の残り試合 ACL組は、名古屋以外3チームが勝利。 ってかキツイ日程なのに4チームともアウェイで試合ってのがかわいそう(しかも大分とか山形とか新潟)。 ということで、鹿島首位独走、新潟2位、浦和3位、4位川崎Fは変わらず、いつのまにかガンバが5位に。 NHK総合でやってたマリノス-ガンバ戦は、完全にガンバが負けパターンだったのに、3分間での逆転は見事でした。 あと、高原の移籍報道が出てるけど、出場機会に恵まれていないのは、浦和が使ってくれないんじゃなくて、出てもFWの仕事をしていないから・・・。 不満があるなら、さっさとドイツへ行ってしまえばいい。 ウインブルドン・混合ダブルスで杉山組が16強進出 凄いねぇ、偉いねぇ。 シングルスと女子ダブルスで頑張って、今度は混合ダブルスですか。 4大大会61回連続出場って、いつまで続くんだろ? 室伏広治、日本選手権15連覇 俺の1コ上なんだよね。 ま、記録自体は平凡な記録での優勝なんだけど、それでも15年も頂点に居るってスゲー。 ちなみにパパ室伏は、この大会12連覇。 いつまで続くんだろ? あ、明日の早朝はコンフェデの決勝だ。 起きれるのか?起きれるのか?俺。 いきなり岩崎宏美の「聖母たちのララバイ」で始まった人志松本のすべらない話“ザ・ゴールデン”。
んーと、ゴールデンは5回目か? 今までの全部ブログに書いてますが、リンク貼るのがめんどくさいので、自分で探してね(えっ?)。 そーいえば、最近の「お笑い」はくだらなすぎて全く観てないって人が居たので、これだけは観ても損しないかと。 一語一句に芸人生命を賭けてる姿は、感動すらします。 今回の初参戦者は、前田政二、松村邦洋、なるみ、原西孝幸(FUJIWARA)、渡部建(アンジャッシュ)、中山功太、若林正恭(オードリー)、益子卓郎(U字工事)という過去最多の8名。 前田政二ってのは、松本人志とNSC1期生の同期で現在放送作家やってる男とのこと。 今回は余裕があったので、テレビ観ながら題名をメモってみました( は初参戦者)。松本人志「重い゛そやねん゛」 河本準一「おかんと板東英二」 有吉弘行「大仁田厚」 有吉弘行「上島竜兵」 宮川大輔「空手をやっている後輩」 勝俣州和「柳葉さんと哀川さん」 松村邦洋「たけしさん」 若林正恭「親父」 なるみ「大先輩とのロケ」ほっしゃん。「ガス代」 前田政二「若き日のダウンタウン」 益子卓郎「トンボ捕り」千原ジュニア「腰が抜けて・・・」 原西孝幸「同級生のゲルちゃん」 原西孝幸「学園祭にて・・・」後藤輝基「うさぎのミケちゃん」 ほっしゃん。「ペットの猿」 松本人志「山崎邦正」 中山功太「同級生のシラハマくん」 渡部建「出演者紹介」ケンドーコバヤシ「タイガー・ジェット・シン」 益子卓郎「職務質問」 若林正恭「相方の春日」ほっしゃん。「北海道の空港にて・・・」 宮川大輔「メキシコロケにて・・・」 河本準一「嫁にドキドキ」 以上26話(だと思う)。 そして今回の最優秀すべらない話(MVS)は・・・ほっしゃん。の「ガス代」。 激しく同意!!! ほっしゃんっぽいフワッとした感じの暖かく笑える話でした。 まさかそう来るとはーっていう話の展開はお見事。 松本人志の「山崎邦正」も面白かったけど、ちょっと下ネタか。 全体的に常連組も良かったと思う。 初参戦の中では、原西や松村がもっと頑張ってくれると期待してたんですが・・・。 最近レッドカーペットもマンネリ化してきてるので、これをもっと頻繁にやってくれないかなー。
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独身♂
B型右利き
健康優良児
たまーにメガネ男子
隠れレッズファン

は初参戦者)。


