今日は「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」の発売日でした。 朝7時の解禁に合わせて長蛇の列が出来ていたようです。 何年経ってもお約束行事。 そういえば今週池袋行ったらどこの電器屋もドラクエ一色だったなー。 ドラクエなんて、過去の8作品全部やってるくらい、どストライクのドラクエ世代=ファミコン世代。 ※並んだことはありませんが・・・ ただ今回は買いません。 DSを持ってないし、見送り。 だって、セーブデータ(ぼうけんのしょ)が1個しか無いんでしょ。 で、発売前にROMがネットに流出しちゃってるし・・・。 発売を延期に延期を重ねてまで、DSにこだわった意味がよくわからん。 確かに最もハードが普及しているのがDSなのかもしれないけど、性能的には限界があるし、マジコン対策が全然出来てないし、1人1台に対してソフト1本とかどんだけ金儲けしたいんだって感じ。 ま、それでもゲーム内容自体は面白いのがドラクエ。 5年ぶりのタイトルだし、売れちゃうんだろーなー。 良くも悪くも任天堂とスクエニのやることだ。 PR 先月(6/3)にあった板橋区小茂根のタワークレーン倒壊に続き、先週(7/3)にも新座市野火止でクレーンのアームが折れて800kgの鉄球が落下する事故があった。
そして今度は、 10日午後1時半ごろ、東京都練馬区平和台の工事現場で「車両が倒れて、隣のビルに寄り掛かっている」と119番があった。警視庁練馬署によると、パワーショベルが横倒しになったが、けが人はいないという。 同署によると、現場はビルの解体工事中で、パワーショベルは作業員1人が操作していたという。 倒れたパワーショベルのアーム先端が、隣の6階建てビルの2階部分に当たり、ガラス1枚を割るなどした。 作業員は「操作ミスをした」と話しているという。 (時事通信) 練馬区平和台かよっ! 言われてみれば今日の昼過ぎに、風が強いなかヘリが飛んでて変だなーって思ってた。 全部、近くじゃん。 なんか続いてるなー。 そういえば4月にも千代田区麹町で大型クレーンが新宿通りに転倒したっけ。 3ヶ月以内に起こった4件とも全て建築関係の工事現場。 偶然にしては多いと思う。 不況の影響で建築業界も大変なのかもしれないけど、もうちょっと気合を入れて作業してくださーい。 ちなみに各報道で使用していた「パワーショベル」という呼び方が一般的に広く普及しているけど、元はコマツが商品名として使っていたもの。 統一名称は「油圧ショベル」と言うらしい。 「ショベルカー」も警察・報道の用語として広く知られた呼び名。 「ユンボ」というのは元々フランスの建機メーカーの商品名だったのが日本にも技術導入され現場や業界で浸透したものとのこと。 で、「バックホー(バックホウ)」というのは、ショベル(バケット)をオペレーター側向きに取り付けた形態で、走行装置上部の車体全体を旋回させる機能を有するのが特徴らしい(説明がムズかしい)。 英語ではエクスカベーター(Excavator)。 ・・・って、この知識は一体いつどこで使うんだ!? (wikipediaなどより) マイケル・ジャクソンの亡霊では?と話題になってる動画。
※効果音のセンスが無いのはアメリカっぽい まあ観た通り、奥に何かの影が横切ってるように観えるんだけど・・・。 UFO的未確認的生態評論的観察学専攻博士(長っ!)と致しましては、微妙な感じかと。 どうせスタッフか誰かの影か、もしくは話題集めのイタズラかヤラセって思えなくもない。 でもこれ、CNNのLIVE中継なんだよね。 天下のCNNが、そんな凡ミスを犯したり演出をするか?ってところが疑問。 たとえ霊的なものだとしても、マイケルとは限らないし、ましてやムーンウォークなんてするはずが・・・(笑)。 誰か霊視して。 もひとつ。 世田谷区のホームページ内で「すぐやる課」の活動事例(ココ)にあった画像が、2年経ってから突然ネットに貼り出されて話題を集めてる。 マンホールから顔だけ出してるスズメ君。 確かにこれは不思議というか癒される画像。 すぐに下水道局に連絡し、救出されたらしいけど、一体なぜこんなところに? ちょっと情報が少な過ぎてわからないんだけど、ま、どこからか下水に入り込んだんだろうね。 いちおうこれは私道に設置するタイプの鉄蓋です(世田谷区ってのは都内でも特殊なとこで、公道では汚水と雨水とが別々の下水管を流れてるけど、私道はめちゃくちゃ)。 となると、いろんなケースが考えられるわけで。 ・壊れて穴が開いたり蓋を開けたままのマンホール(桝)から中に侵入した説 ・河川にあるオーバーフロー管(大雨で下水管が溢れた際に川へと流れるように作られた横穴)から入り込んだ説 ・雨戸井など排水管へ繋がるところから落ちた説 ・誰かがイタズラしてマンホールの中へ入れたか、もしくはトイレに流した説 現実的には、こんなもんかな? 流れの少ない下水には、ミミズとか昆虫類が居ると思うので、自ら入り込んだ可能性は高いかと。 そんで出られなくなって、光の差す方向を目指してアタマを突っ込んだら抜けなくなったって感じ? どっちにしても無事で良かった(2年前の話ですが)。 ハトやカラスはどうなっても構わないけど、スズメは助けてあげて欲しいと個人的に思います。 っても、窓用エアコン(ウインドウエアコン)なんですけどね(汗)。
ここまでの道のりを話せば長くなるので要約しますと。 今まで夏になるとエアコンのある部屋に移動してたのですが、自分の部屋(木造四畳半)に地デジを設置したおかげでそれが出来なくなり、「冷風扇だけじゃ絶対ムリー」ってことだったのです。 で、普通の壁掛けセパレート式のルームエアコンのほうが、いろんな面で優れているのは百も承知でした。 ただ、すぐに家を出て行くつもり(でも未定)なのと、予算の都合と、工事するには大規模な部屋の片付けが必要だったのと、その場しのぎなのと(あと四畳半なのも)で、窓用にするしかなかったんです。 ま、要は今年の夏が乗り越えられれば何でも良かったんです(もちろん引越しした場合に簡単に持ち出せるのもあります)。 購入した機種はCORONA(コロナ)のCW‐169iG。 本日、ヤマダ電機(テックランド平和台駅前店)でポイント無しの42500円でした。 コロナの16型の窓用エアコンでマイナスイオンが出る(というか換気機能が付いてる)ほうの上位機種。 やっぱり最終的に、スモーカーにとっては換気出来ないとキツイってことで。 で、最初は57800円の下に斜線が引いてある51000円の値札があって、店員に値段を聞くと45800円と言われた。 頑張って価格交渉したところ43800円になり、そこからさらにレジで「300円オマケしておいたよ」と言われてレシート見たら42500円になってました(笑)。 これって、レジ打ち間違えてねぇか?おじちゃん?(千円儲けた) 下位機種(マイナスイオンと換気無し)のCW-169Gが、ココでもコジマでもLABI池袋でも39800円でいっぱいいっぱいだったから、その差額が2700円なら全然買いでしょ(基本の差額は5000円以上)。 ま、別にマイナスイオンはどうでもいいんだけど・・・(ってかマイナスイオンって意味あるの?)。 そのままクルマで持ち帰るのに、助手席に斜めに積んでギリギリでしたが、無事に帰宅。 横積厳禁なのをちょっと斜めにしちゃったので、店員に言われた通り、縦にしたまま2時間放置(コンプレッサーの液がどうのこうの・・・)。 その間に汗だくで取り付け作業。 20分くらいで取り付けたら、部品を左右間違えてたり、斜めで隙間があったりして結局1時間半。 そして待ちに待った運転開始! 「ブーン」「グウォン」「シャワシャワ」という音とともにヒンヤリとした風がビミョーに出てきた。 ん?でも全開なのに意外と静かじゃん!? っていうか、これなら枕元にあるPCの本体のほうがよっぽど凄い音してたっつーの(爆)。 それでテレビつけっ放しの環境で寝てたんだから、コンプレッサーの音ぐらいじゃビクともしないぜ(慣れるっしょ)。 30分後には30℃あった室温が26.2℃にまで低下(60分後には24.9℃)。 涼すぃ~(湿度もかなり違う)。 これで快適なハンター生活が過ごせる(え?)。 ただ、承知の上での問題がいくつか。 ・保障期間が1年間のメーカー保障しかない。 5万円以上のエアコンじゃないと、ヤマダ電機の保障が付けられないらしい。 ・「噴出し口の風向きを上下左右に調節するルーバーが手動」なのです。 常に一定の風向きなので、中古の安い扇風機かサーキュレーターでなんとかするしかない。 もう1つが、 ・電源&電気代の問題。 これがねー、ウチには15Aのブレーカーが4つしかなくて、たぶんほとんど使ってないと思われる電源から引っ張ってきたんだけど、もしかするとブレーカーが落ちる可能性があるんだよね。 で、窓用だからインバーターが付いてないので、やたら電気代がかかるはず。 一体、いくらかかるんだ!? 涼しいけど、なんだか少し寒気のするエアコンなのでした(おあとがよろしいようで・・・笑)。 ええっ?アマゾンのショップのほうが安いんですけどー!? 犬好きとして気になるようなどうでもいいような話題。
2002年にタカラトミーから発売された「バウリンガル」のNEWバージョンが発売されるらしい。 初代「バウリンガル」は2002年のイグノーベル賞を受賞して、もう懲りた(?)かと思いきや、調子に乗ってさらに開発を続け、パワーアップして再登場。 その名も「バウリンガルボイス」。 8月27日発売で1万9950円。 今回は、日本音響研究所・鈴木松美博士とカリスマ獣医師・野村潤一郎先生が監修したらしい。 ま、世間的にも顔の知れたお二人ですが・・・この二人って簡単に名前や顔を出すよね。 怪しさ倍増みたいな(笑)。 詳しい商品説明は・・・めんどくせ(爆)。 公式サイトをどうぞ。 ようするに、感情分析の結果を日本語の音声と文字とアニメーションで同時通訳できるようになって、無線機能を強化して、コンテンツも充実させたみたい。 買う人は買うんだろーなー。 初号機が約30万個売れたっぽいからね。 俺は買わないけど・・・。 でもね、こういうバカバカしい商品の開発が、時には大発明や大発見をするわけで。 決して無駄なことではないと思う。 ただ、どうしても金儲けの匂いがぷんぷんするのは俺だけ?
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