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3月に雪マークが付くこと自体が「えーっ!」な今日この頃、アカデミー賞をスルーしつつもネタを1つに絞り切れず、今日の気になったニュースをまとめてみました。 キングカズ、最年長出場記録更新 凄いって意味で「えーっ!」なニュース。43歳。最年長ゴールにも期待。 なだぎ武と友近が破局 この2人はお似合いだし、別れないと思ってたのになぁ。ディラン&キャサリンはもう見れないの? 「あしたのジョー」山Pで実写化 山下智久に「えーっ!」なんじゃなくて、なぜ今さら実写化なのかがわからない。おじさん向けの映画ならジャニタレじゃないほうがよくね?ちなみに丹下段平は香川照之とか。んー微妙。 納見佳容、妊娠5ヶ月(サンスポ) 全女(全日本女子プロレス)の頃はよく観てましたが(笑)、女優に転向して、ダンスユニットのPaniCrewの1人と結婚して、子供が出来たとは・・・いつのまに。 石川遼が卒業式 あ、まだ高校生だったんだ(笑)。 都内の私立中高一貫校で35人が結核感染 武蔵野市にある聖徳学園とのこと。武蔵境から南に徒歩3分。先生5人も含むらしい。っていうか複数の医療機関で問診により気管支炎と診断され、登校を続けたことが拡大した原因で、最初の発症は4月だとか。いろいろ問題だなこれ。 「温暖化」アメリカで懐疑論が再燃(読売新聞) というニュースの横で・・・、 南極の巨大氷山が漂流始める(時事通信) 凄い温度差にビックリ。ま、温暖化じゃなくても流れ出すのかもしれませんが「事件は会議室で起こってるんじゃない」って青島に言われそうなシチュエーションです。 トルコでM6の地震、死者50人超える またかよー。ハイチ・チリときて今度はトルコ。なんか終末論の預言者が「私の言った通りになった」的なことを言い出して、世界の不安を煽るんじゃないかと、そっちも心配です。 こんな記事が意外とアクセスあったりするんですが、大して調べてもいないので変に突っ込まないで下さい(苦笑)。 ※引用先や記事のリンクは、めんどくさいので省略させて頂きました。 PR
ドバイワールドカップの前哨戦で2度目の鼻出血を発症し、そのまま引退するとのこと。
うわー悲しい。 もう1レース観たかった。 サラブレッドのレース中の鼻出血は、競争能力にも関わってくるらしいので、しょうがないのかなと。 ウオッカについては、今さら説明は不要だと思いますが、2年連続年度代表馬にもなっているG1・7勝の歴史的名牝。 桜花賞のレースで度肝を抜かれて、久しぶりに応援したくなった馬。 3歳時の凱旋門賞は、もし無事に出走したらチャンスだったのになー。 G1・7勝のうち、牡馬相手に5勝してるのも素晴らしいけど、6勝が東京コースってのも今思うとウオッカらしい。 天皇賞秋でダイワスカーレットとの叩き合いをレコードで制したのも鳥肌モノだった。 いろいろと思い入れのあった馬だけに、無事に繁殖入り出来るってのは朗報ではあるんだけども。 このあとウオッカはアイルランドに渡り、凱旋門賞馬シーザスターズと配合予定とのこと。 ダンジグ系か。 とんでもないマイラーが生まれそうな予感。 配合相手はなんでも合いそうだけど、ちょっと気性が荒くなりそうな・・・(笑)。 ってか、また谷水が酒に関係する名前を付けるのか。 ウオッカよりアルコール度数が高いものなんて、もうエタノールくらいしか無いな(爆)。 冷たい雨の中、ワールドカップイヤーの2010年Jリーグが開幕です。
地上波でJリーグが観られるのは、この時期と終盤だけなので、楽しいゲームを期待したいんですが・・・。 鹿島 2-0 浦和 前半5分 興梠慎三 後半31分 マルキーニョス 観てて恥ずかしい試合でした。 フィンケは1シーズン居て選手の適性ポジションがわかってないような・・・。 山田暢久のセンターバックは基本的に無いと思うし、坪井を下げちゃダメでしょ。 柏木だけは頑張ってたけど、他は去年の悪い時とほぼ同じでパスを回してもミスが多く、全体的に攻撃が遅過ぎる。 鹿島はコーロキとマルキの2トップさえ抑えれば怖くないのに、簡単にやられた。 いったいオフシーズンに何をしてのか疑問に思ってしまう内容でした。 FC東京 1-0 横浜FM 後半45分+1 平山相太 TBSの副音声で観てました(ゲストは南海キャンディーズ山里)。 途中で寝ちゃったんだけど(笑)、やっぱり副音声は面白い。 俊輔の選手登録が間に合わなかったのは残念。 で、この2チームは戦力的にあんまり変わってない印象。 まさか平山が最後に決めてるとは・・・。 なんか時間の表記が少し変わったらしいので、ロスタイムは+1分となってます。 湘南 1-1 山形 前半19分 ジャーン 前半40分 オウンゴール ベルマーレは久しぶりのJ1でいきなり勝ち点1をゲット。 両チーム通じて唯一の外国人のジャーンが得点。 山形は田代有三が先発もドロー(増田はちょこっとだけ登場)。 磐田 0-1 仙台 前半1分 梁 勇基 ベガルタ初戦でいきなりゴールし、守り切って勝ちました。 ジュビロは今季厳しい戦いになりそうな予感。 広島 1-1 清水 前半3分 佐藤寿人(PK) 後半45分+3 大前元気 影の優勝候補にも挙げられるエスパルスが、なんとか追い付きドロー。 小野伸二がいきなり先発フル出場で、広島も西川周作や李忠成が出場してる。 川崎F 2-1 新潟 前半1分 レナチーニョ 前半22分 黒津勝 後半19分 曹永哲 稲本が加入したフロンターレは、中村憲剛を欠きつつも初戦勝利。 新潟は新ユニフォームがやっぱりカッコ悪いと思う。 G大阪 1-2 名古屋 前半14分 玉田圭司 前半21分 二川孝広 後半23分 ケネディ 開幕屈指の好カード。 金崎と闘莉王がまだフィットしていないものの戦力的には十分揃ったグランパスと、二川がシーズン通して活躍できるかがカギになりそうなガンバ。 BS1で観てましたけど、これも地上波でやって欲しいくらいいいゲームでした。 やっぱり2点に絡んだケネディの存在は反則だ。 神戸 2-0 京都 前半43分 ポポ 後半6分 ポポ 「ポ」が4つで、鼠先輩を思い出した(笑)。 大久保途中出場も宮本恒さまは出場せず。 大宮 3-0 C大阪 前半14分 橋本早十 前半44分 石原直樹 後半37分 ラファエル セレッソは茂庭・上本・香川・乾・播戸・家長とタレント揃いで楽しそうなチームだったのに・・・。 蓋を開けてみると大宮の圧勝。 お、アルディージャが暫定の首位ですか(笑)。 ということで、大宮がまさかのスタートダッシュを決め、浦和は下から2番目の順位で2010年が始まりました。 ちなみに第2節も土曜日にNHK総合で名古屋-川崎戦、日曜日にTBSで浦和-FC東京の中継があるようです。 でも、J1全試合書くのは、たぶん第1節だけです(苦笑)。 約6550万年前(白亜紀末)に恐竜をはじめ地球上の多くの生物が絶滅したのは、小天体の衝突が原因だったことが、日本など12カ国の国際研究によって新たに裏付けられた。5日付の米科学誌「サイエンス」(電子版)に発表した。
「小天体衝突説」が提唱されたのは1980年。91年にメキシコ・ユカタン半島で白亜紀末に形成された「チチュルブ・クレーター」(直径180~200キロ)が発見され、有力な説となった。直径約10キロの小天体が衝突し巨大地震と津波が発生。粉塵(ふんじん)や火災で太陽光が遮られた結果、多くの動植物が絶滅したと考えられている。しかし、火山噴火や複数の天体衝突を原因とみる研究者もあり、論争が続いていた。 国際研究では、地質、古生物、地球物理など関係分野の研究者41人が、最新のデータや数値モデルを使って衝突の影響を再検討。その結果、「小天体の衝突による地球環境の劇的な変化は、それだけで生物の大量絶滅を引き起こすのに十分な規模だった」と、結論づけた。約350カ所の地質データなどから、衝突起源の物質は地球全体に及び、大量絶滅のタイミングとも一致するとしている。 (産経新聞) (読売新聞) これが結論らしい。 世界12ヶ国41人の専門家による研究結果がサイエンス誌に掲載されるってことは間違い無いかと。 昔から恐竜絶滅の原因については、教科書に「○○説が有力」だとか「××説や△△説など諸説ある」とされてきたんだよね。 それが今回、他の説の可能性を潰し、小惑星の衝突による環境変動で説明できることを明らかしたとのこと。 ただ、爬虫類・両生類はなぜ生き残ったのか?や、鳥類は恐竜の生き残りだから絶滅してないんじゃ?という疑問に関しては、まだ説明が出来ていない気がする。 謎がいっぱい夢いっぱい。 男の子って、ほんとこういうの好きだよね。 先日は、1種類だけ体毛の化石から体色がわかったっていう話(コレ)もあったし、恐竜の研究は凄い勢いで進歩してる。 新説を発表するなら言ったもん勝ちみたいなとこあるから、今のうちにどうぞ。 ※以前の雑誌「ムー」に、ヒトみたいに進化した恐竜人がいたという仮説が載っていたのが面白かったけど・・・それはさすがに無いか。 最近発売され、すぐに手を出してみた飲み物を並べてみました。 左から、「ジョージア エメラルドマウンテンブレンド アドバンス」、「キリン 午後の紅茶 ヘルシーミルクティー」、「ほっとレモン カロリーゼロ」。 コレ、全部「糖類ゼロ」だそうです。 で、カロリーが、アドバンスは15kcal/100g、午後ティーは脂肪もゼロで14kcal/100g、ほっとレモンに関してはゼロキロカロリーです。 なのに、全部甘いです。 得したような・・・身体に悪そうな・・・。 ほかにも続々と大手清涼飲料水メーカーから、低カロリー・糖質ゼロの飲み物が発売されてます。 なんだかよくわからないけど、時代は「ゼロ」らしい。 調べてみると、今まで変な後味が残っていた人工甘味料(?)を、上手く配合して嫌な後味を消す事が出来るようになったみたい。 ※初期のダイエットコークは確かに独特の後味があった なので、糖分がゼロってもちゃんと甘いし、ミルクの味もしっかりあったりする。 不思議な気分。 それでいて、アドバンスはコーヒーの美味さも残ってるし、午後ティーも紅茶の味がするし、ほっとレモンもほっとレモンなのが素晴らしい。 ただ、ガツンと来る感じが無いのと、飲み過ぎると身体がダルくなる感じがするのは気のせい? 甘くないはずなのに甘いという脳と舌のギャップで、感覚が少しおかしくなってます。 で、舌で甘いのに、身体の中では糖分(=エネルギー)として判断されないって・・・。 やっぱり身体に悪そうだよね。 ※別に根拠はありません 謎の甘味料「アセスルファムK(カリウム)」について調べたけど、よくわからん。
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