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なんかネタニュースサイトを見てたら、久しぶりに蒼井そらの話題があったので、なんとなく読んでみたら・・・凄い事になってる。 一番わかりやすく書いてあるのはサーチナの記事かな? でも長文なので、短くまとめると、 最近(4/6から)ツイッターを始めた蒼井そらのIDが、なぜかツイッターにアクセス出来ないはずの中国本土に知れ渡り、フォロワーが1日足らずで一気に1万5千人に達したというもの。 そこで、蒼井そらが翻訳サイトを使い中国人へ向けて書き込んだとか。 なんか、いろいろ凄いぞこのニュース。 まず、本土の中国人が蒼井そらを知ってることに驚き、リスペクト(?)されていることにまた驚き、中国でツイッターしていることにも1万5千という人数にも驚き、さらに蒼井そらも翻訳ソフトを使って返信しているのにビックリ。 蒼井そらが、日中友好してる(笑)。 Twitterという世界で、いろんな垣根を飛び越えて、リアルタイムで凄いことしてる。 で、さらに個人的にビックリしたのが、レコードチャイナという中国系のニュースサイトの記事によると、この騒ぎが元AV女優の紅音ほたるのツイッターアカウントにまで波及したこと。 しかも、紅音ほたるさんは翻訳サイトを駆使して、中国人ユーザーとコミュニケートしていたらしい。 紅音ほたるまで登場!(爆) (追記:紅音さんのツイッターをよーく読んでみると、蒼井そらと会話したあとで、自分の商品の宣伝を中国語でしてるのが面白い) なんか凄まじい。 まさか人気AV嬢の2人が、日本と中国の関係改善に役立っているとは。 ツイッターの可能性も凄いけど、日本のAV嬢も世界に誇れるもんなんだね。 このことは、中国語ツイッターで「蒼井そらの夜」と名付けられ、ある意味「事件」となったらしい。 確かに「事件」だと思う(笑)。 日中友好なう。 ちなみに今現在、蒼井そらのツイッターをチェックしてみると、フォローされている人数はなんと2万3千! 別にエロい事なんか1つも言わないのに・・・(笑)。 ってか、簡単な英語とか中国語とかハングルに翻訳しただけっぽい(つーか、日本語が変だし)。 もしこの状況で、蒼井そらや紅音ほたるが政治的なことをつぶやいたら・・・歴史が動いたり・・・しないか(笑)。 PR 情報ソースが2ちゃん系まとめサイトの痛いニュース(ノ∀`)ってのもどうかと思いますが・・・(苦笑)。
日テレの4月9日(金)の視聴率が終日一桁だったらしい。 TBSに次いで、ついに日テレも一桁を達成。 とは言っても、日テレは大嫌いなテレビ局だから「ざまあ」くらいにしか思ってないんですけどね(笑)。 もともと(視聴率三冠王とか言ってた頃から)個人的にストレスになるから意識して観ないようにしてる局。 クレームとかしないんだけど、唯一以前に「抗議メール」を送ったことがあるのが日テレなんだよね(そのことについてはコチラに)。 ここの局のアナウンサーや、番組の構成を観てるとイライラしてくる。 で、ざっと日テレのテレビ欄を見渡しても、よく観るのはその回のテーマによるけど「所さんの目がテン!」と、その時間帯に他局で観るものが無いから観る「ミヤネ屋」くらい。 あと、昔からの習慣で「鉄腕DASH」と「ダウンタウンDX」と「メレンゲの気持ち」をたまに観たり観なかったり。 他はほとんど観ない(ニュース系は特に)。 あ、ぐるナイの「おもしろ荘」は好きだけど、「ゴチ」は結果発表まで引っ張りまくるから嫌い。 昔は「特命リサーチ」とか良かったのに・・・。 最近は「ズームイン」や「笑点」や巨人戦やジブリ映画も数字が取れなくなってきてる。 TBSは無くなったら寂しいからそこそこ頑張って欲しいけど、日テレは正直どうでもいいや。 クラブワールドカップも他の局が中継してくれないかな。 4月13日(火)午後3時より、全国の吉野家で特大盛(とくだいもり)と軽盛(かるもり)を発売することが発表された。
特大盛は期間限定で730円、ご飯が大盛、お肉が大盛の2倍。 軽盛はレギュラーメニューとして300円、ご飯もお肉も少なめ。 もうこれさー、普通に考えてもオカシイ。 並盛が270円だった日の午後3時から軽盛が300円とか、誰も喰うわけ無い。 完全に吉野家迷走中。 特大盛をすき家・松屋の特盛と単純に比較してもオカシイ。 すき家の特盛は、吉野家と同じご飯大盛の肉2倍で480円(メガ盛はご飯大盛の肉3倍で610円)。 松屋の特盛は、並盛のご飯1.7倍の肉2倍で現在450円(2月18日より販売でみそ汁付き)。 ※松屋だけキャンペーン中の価格。通常価格は520円。 まとめると、ご飯・肉の量が全部同じとして、 吉野家(特大盛)730円 すき家(特盛)480円 松屋(特盛)520円※通常価格でみそ汁付き 客をバカにしてるのか?味や接客や店舗数によっぽど自信があるのか? もう何を考えてるのかわかりません。 先日「吉野家に行ってみた」にも書いたけど、経営陣のアタマ大丈夫か? 牛丼の価格で勝負出来ないんじゃなくて、牛丼自体で勝負になっていないのにそろそろ気付けよ。 また株価が急落するんじゃ・・・。 こんなんじゃ株主配当で金券ばらまいても、客も株主もどんどん離れていく。 ひょっとして、もう手遅れ? 4月23日から全国ロードショーされる映画『タイタンの戦い』の監督であるルイ・レテリエ氏が『聖闘士聖矢』のファンで、同じギリシャ神話を題材にしていることから、日本でこのコラボが急遽決まったらしい。
『聖闘士聖矢』の作者の車田正美氏が書き下ろした第1弾ポスターがコレ。 (シネマトゥデイより※クリックで拡大) なにこれ凄い。 ※決して画がめちゃくちゃ上手い訳ではないけど・・・ 週刊少年ジャンプの全盛期(?)で育って、テレビアニメもドストライクな世代であるウチ等にとっては、これはテンションあがるでしょ。 元の映画のポスターの世界観をそのままに、聖闘士聖矢の雰囲気をバッチリ表現してる。 ペガサスとか、そのまんまじゃん(笑)。 「ペガサス幻想曲(ファンタジー)」をバックに流して欲しいくらい。 いやー懐かしいね。 「聖闘士(セイント)」とか「聖衣(クロス)」とか「小宇宙(コスモ)」とか「聖域(サンクチュアリ)」とか・・・(涙)。 ま、懐かし過ぎてストーリーをよく覚えてないんだけども・・・。 ペガサス流星拳と北斗百裂拳は、どっちが強いのかを言い争った記憶はあります(笑)。 あ、『タイタンの戦い』も面白そうではあります、一応。
もう今年のクラシックが始まりましたか。
まあ、桜が咲けば桜花賞も始まるんだけども。 桜花賞なんて、この時期の3歳牝馬限定の阪神1600mだから、予想が当たる気がまったくしない。 体重の増減が激しかったり、パドックや返し馬でイレ込んだり、引っ掛かる馬がやたらといる。 といっても、馬券を買うつもりは最初から無いんですが・・・。 で、勝ったのは2歳チャンピオンで1番人気のアパパネ。 好位から逃げるオウケンサクラを半馬身かわしました。 1分33秒3のレコード勝ちだそうです。 それよりも関東馬で蛯名正が1番人気に応えて勝ったってのが意外。 国枝さんが栗東で調教してるとかなんとか。 ただアパパネって、シャドーロールしてて気性的にもアレなのと、早熟のマイラーっぽい雰囲気があるからオークスや今後のクラシック戦線でどうかと・・・。 あと、キングカメハメハ産駒が1・3・4・5着だったようですが、この馬自身が3歳で引退してて適性が1600mから2000mあたりだっただけに・・・よくわかりません。 ま、サンデーサイレンスとは全く別系統のミスタープロスペクター系が活躍するのは、いいんじゃないかと思いますです。
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