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マッキーノ! ということで、23選手に追加で予備登録メンバー7人が発表されました。 DF 徳永・槙野 MF 小笠原・石川ナオ・香川 FW 前田遼一・田中達也 以上7名。 (槙野は本当に入ってるんだよね?) GKはすでに3人居るから無しで、それ以外の各ポジションから無難なところを選んだ感じ。 ま、オノシンジと寿人とコーロキあたりが、さらに補欠って感じでしょうか?(ポジションによっては駒野や栗原やヒラヤマも) ということで、こちらもほぼ予想通りにサプライズ無し(強いて挙げればマッキーノ![笑])。 で、ふと疑問に思ったのが、この7名って南アフリカに帯同するの? いちおう最初に選ばれた23名だけで、GK1人を除いても紅白戦は可能といえば可能。 でも、もし怪我人が出た場合に、すぐに南アフリカまで素っ飛んで行くのは大変だよね? 試合に出る可能性が低いのに南アフリカまで帯同しなきゃいけないのって、選手もクラブも大変だから、ひょっとすると辞退する選手も出たりして・・・。 あ、話は違うけど、マツコ・デラックスが長友に興奮!のニュースには笑った。 たしか去年3月の浦和・FC東京戦にTBSの副音声ゲストで呼ばれて、それから長友イチオシだったはず。 一途な想いというより、執念深くて怖いです(爆)。 ちなみに、ブラジルではロナウジーニョが落選、オランダでは、ファン・ニステルローイが、イングランドではベッカムが、イタリアではトッティが落選した模様。 ※ロナウジーニョだけは予備登録の30人には入ってるっぽい。 厳しい世界です。 追記: タイトルにあるサポートメンバーですが、予備登録メンバーとサポートメンバーとは別物だったようで、後日17日にサポートメンバー4名が発表されました。 紛らわしいタイトルにしてごめんなさい。 2010/05/17[サポートメンバー4名発表?] PR
毎日新聞の記事を要約すると、
バードウォッチャーの声や、農作物の被害減少、環境の変化などにより、スズメの数が50年前に比べ10分の1になっている可能性もあることから、「野鳥の会東京」は年2回、日比谷公園での調査を10年間続けることにした。 というもの。 たしかに、最近スズメくん達が減っている気がする。 ちょっと昔は朝に陽が昇ると、近所の木や電線から「ピチピチ」とうるさいくらいスズメの声が聞こえた。 ハトは変わってないような・・・。 逆にメジロ達は増えてる気がする。 で、カラスは減っているというよりも、郊外に分散した感じ。 原因はよくわからない。 でも、スズメの調査と同時に、他の野鳥の種類や数、外敵のネコにゃんの数も把握するらしいから、何かわかるかも。 たぶん、増えすぎたけど生ゴミを思うように漁れなくなったカラス達が、スズメの巣を荒らしてるんじゃないかと(先日、トキの巣を襲ったみたいに)。 スズメって増えすぎるのはマズイけど、観察してるととっても愛くるしい奴らだから、適度な数で都会の疲れた人々を癒してもらいたいものです(もちろん俺も含めて)。 ついでに、全然話題が変わるけど動物つながりで、 いつの間にかJCOMチャンネルの人気?番組「ワンダフル・ニャンダフル」のレポーターが、兵藤ゆきになってた(笑)。 「ゆきねぇ」(爆)。 最近は日本に帰ってきてタレント活動してたのか。 ってか、ペット介護士の資格を持っているとかで、4月からレギュラーになったようだけど、肝心の犬の知識が少なっ! 7割が犬中心の番組で、ちょっとそこだけ気になった。 で、無理矢理ワンコの話題になったところで、ウチの愛犬ムックの未公開写真が見つかったので貼っときます。 (以前のブログでの紹介記事) 今年の7月で15歳になります。 これたしか、10年以上前にデジカメで撮った写真で、ちょこっと自分で加工してたはず(背景にヤバいものが映ってた?笑)。 昔は「ワンダフル・ニャンダフル」への出演を夢見ていたんですが、最近はすっかり白くなり、横になる時間が増えました。 以前はネコとかスズメを見かけると追い掛け回したんだけど、今じゃ耳も遠くなり、ため息も増えたなぁ。 ちなみに、名前のムックの由来は、ガチャピンの相方みたいにおバカで毛が多いから説と、「椋(むく)の木」説と、純粋無垢の「むく」説のどれか忘れました(俺が付けた訳じゃないので)。 一撃でサッカーのニュースがかき消されました(苦笑)。
小沢一郎と親交があることから、夏の参院選に比例代表として出馬する意思を表明したとのことです。 柔道は現役としてロンドンを目指すとのことで、これだけは一応ひと安心。 貴重なメダル候補が現役続行を宣言してくれた。 と思ったけど、子供2人居て柔道を続けるだけでも大変なのに、さらに国会にも参加するの?(しかも旦那はまだまだ現役バリバリのプロ野球選手だし)。 いくら実績で日本代表に選んでくれたとしても、それは現実的に厳しいんじゃないかい。 ただ、「谷でも金」「ママでも銅」ときて「議員でも金」って言いたいだけな気も・・・(笑)。 (ん?「議員なら銀」のほうが語呂がいい?) ま、実際は、最近人気下降気味の民主党の話題作りに使われただけ。 橋本聖子なんかと比べて、知名度は抜群でも政治力は未知数なわけですし。 34歳って年齢も、自民が擁立した堀内恒夫氏や、たちあがれ日本が擁立した中畑清氏に比べると経験が足りないわけですし。 ってか、俺と同い歳なんですけどね(川口能活も同い歳)。 さて、どうなりますやら・・・。 つーか、なんで今、民主党から出たいと思ったんだろ。 小沢のもとでやりたいなら、尚更なぜ今?って思う。 比例で上位なら当選はするかもしれないけど、小沢が思ってるほど民主的にも谷亮子自身もプラスにはならないんじゃないかと・・・。 ※ちょこっと編集・追記しました 岡田監督のおメガネにかなったのは?
これ、仕事中にワンセグ観てみたんですが、電波状況が悪く、肝心の選手名が途切れ途切れでやんの。 サボってたバチが当たったんですかね。 選ばれたのは、 GK 楢崎・川口・川島 DF 中澤・闘莉王・駒野・岩政・今野・長友・内田 MF 俊輔・稲本・遠藤・憲剛・阿部・松井・長谷部・本田 FW 玉田・大久保・矢野・岡崎・森本 以上23名。 個人的にサプライズは無かったように思う。 よく見る岡田ジャパン。 川口も矢野も森本も、全然違和感無いでしょ。 (個人的には、同い歳の川口が最年長として入ったのがちょっとホッとした。爆) 確かに好き嫌いや言いたい事はあるけども、言ってもどうにもならないし、代表として応援するしかないから、ここは敢えて文句は言わない(というスタンス)。 選ばれなかった主な選手は、小野伸二・石川ナオ・小笠原・田中達也・前田遼一・平山そーた・徳永・香川・山瀬コージ・コーロキ・寿人。 (こっちのチームのほうが強そう、なーんて。笑) きっとこの中から、バックアップメンバーの7名が選ばれるはず。 んーどっちにしろインパクト弱い。 だから、谷亮子の参院選出馬のニュースにトップニュースを持って行かれるんだ。 何気なーく観てたら、素晴らしいレースでした。
第15回 NHKマイルカップ(GI) 1:31.4日本レコード 1着ダノンシャンティ(安藤勝己) 2着ダイワバーバリアン 3着リルダヴァル 東京競馬場は5週連続GI開催ってことで、かなり良好なスピードの出る馬場状態。 各レースでも前残りが多いようで、各馬がスタート直後からハナを切ったエーシンダックマンに続き、猛烈なハイペースに。 推定の1000m通過タイムは56.3秒という凄まじさ。 直線に入り、前が止まると同時にやってきたのは後方3番手に待機していた1番人気ダノンシャンティ。 推定上り3F33.5秒で差し切ったタイムは、マイルの日本レコードを0.1秒上回る1分31秒4。 すげータイム(笑)。 ※この時期の3歳馬がこのタイムって昔では考えられない パドックでは1番イレ込んでたんですが、この馬がいつもこうだとしたら、今日は係員をグイグイ引っ張って、かなり気合いが乗ってだんじゃないかと。 ダノンシャンティはこのあとダービーへ向かうようで、今年のダービーは稀に見る実力伯仲の大混戦に。 昨日のルーラーシップも良血で強い勝ち方だったし、なぜかこの時期にやってる京都新聞杯を制したゲシュタルトも名乗りを挙げたようだし、青葉賞を勝った無敗のペルーサも順調ならダービーへ進むようだし、皐月賞馬ヴィクトワールピサもウカウカしてられない状況に。 ってか、抜群の位置取りから差し切ったこの馬とアンカツはもちろん凄いけども、コレ、先行して残った馬もかなり強いかと。 4角5番手から2着のダイワバーバリアンと、4角3番手から4着のサンライズプリンスは、(距離やコースにもよりますが)今後要チェックだと思いますです。 ん?もしかして、今年の3歳世代が強いのか?
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