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関塚ジャパンによる広州アジア大会サッカーの1次リーグ第2戦。 初戦の中国戦から中1日で、しかも気温が27℃のデーゲームという、仕組まれた日程のようなマレーシア戦。 なんとか18時からのBS1での放送に間に合った。 あ、別のニュースを調べながらだったので、前半の詳しい内容はわかりません。 スタメンは、比嘉が入っただけでほぼ一緒かな? 前半はそんな適当な観戦だったもんだから、マレーシアのユニが日本のホームユニに瓜二つで、たまにどっちがどっちか見失ってた(笑)。 ザック氏が称賛したという中国戦よりは、相手にボールを奪われる頻度が多い印象の前半。 そんな中、永井が相手DFの中途半端なクリアボールを右足でブチ込んで先制!(前半26分) 決定機で確実に枠内に蹴って得点できるとは、ストライカーとしてまた評価が上がったな、コイツ。 ただ、疲れからか運動量や動きのキレが悪く、またも前半終了間際にマレーシアにピンポイントでクロスを合わされ一瞬ヒヤッとした。 しかし後半19分、永井の飛び出しから、中央にチョンって浮かせたパスを山口(C大阪)がダイビングヘッドで2点目! これは気持ちいいゴール。 そんなパスも出せるのか、永井。 てか、後半は日本よりもマレーシアの動きが完全に止まってるな(深く引いてプレスも甘くなった)。 あ、もっと観たかったのに、水沼と永井を下げて休ませた(当然だけども)。 その後は、ゆっくりとボールを回しつつ、チャンスをうかがうオトナのサッカーをして終了。 日本 2-0 マレーシア 前半26分 永井謙佑 後半19分 山口蛍 関塚ジャパン決勝トーナメント進出決定!(何チームでのトーナメントか知りませんけども) ※追記:16チームのようです 今日は確実に勝利することと、疲れを最小限に抑えることが課されていたので、上出来じゃないかと。 まぁ、オーバーエイジが居たとしても、マレーシアとの力の差はかなりあるようです。 次は13日にキルギスと。 秋の虫みたいな国名のキルギスが、どの程度の実力かわかりませんが、これも勝って1位通過することが重要みたいです。 若いんだから、スケジュールがどうこう言わずに、頑張ってもらいましょー(笑)。 PR 警視庁や検察の捜査により、Youtubeを運営するGoogle社のIPアドレスなどを差し押さえ、そこから今日の早朝に、「尖閣ビデオ」を投稿した場所が神戸の海保本部の至近距離にある漫画喫茶と判明してた。
で、その情報を知った途端、神戸の第5管区海上保安本部の所属する男性が、「自分が流出させた」と名乗り出たらしい。 すぐに警視庁はその男性を事情聴取し、国家公務員法の守秘義務違反の容疑が固まれば逮捕する方針とのこと。 んで、逮捕することに対して、ネット世論は猛反発って感じ。 おそらくこの男性がsengoku38さんなんだと思う(まだ100%ではありませんが)。 自分もビデオが流出した時のブログに、「sengoku38さんグッジョブ!」って書いたように、よくぞやってくれた!という考えです・・・が、 勝手に情報を流したんだし、バレる可能性も大だったし、本人もそのくらいの覚悟はしていたようなので、罪に問うこと自体に問題は無いかと。 ただ、日本の国や国民や海上保安庁のことを守ろうとしてやったはずなので、罪を軽くしてもらえないかと。 ※法律は弱いので詳しい事はわかりませんが・・・ (追記:この男性がNNNの取材に対し、「誰にも相談せず一人でやった」、「映像は元々、国民が知るべきものであり、国民全体の倫理に反するものであれば甘んじて罰を受ける」「さして国家機密的な扱いをされていなかった」「海上保安官なら、誰もが見ることができる状態だった」という趣旨の主張をしていたらしい。いつどこで取材したものなのかは不明。) で、この事と別に考えるべきなのが、中国人船長の釈放とビデオ非公開の件。 この2つを説明してもらわない限り、「尖閣事件」は先に進まないと思う。 だーれも納得してないよね。 ビデオを投稿してくれたおかげで、一般の日本人が事実を知ることが出来たわけで、「尖閣事件」はまだ何も解決してないんだよね。 それと並行して、船長を再び拘束して日本の国内法で処罰することと、中国への強いアピールをしてもらいたい。 以上が個人的に政府へ求める最低限の要求です。 ってか、ネットに投稿とか、もっと若い人間だと思ってた。 43歳だったとは、かなりの覚悟があったんだろーなー。 だからといって「英雄」扱いするのも、どっかの国みたいでちょっと違うかなーと。 あと、なんだかんだいって、みんな日本が好きなんじゃん! その愛国心のパワーがあれば、必ず日本を良い方向に進ませるはずなので、まだまだ捨てたもんじゃないなーと、年寄りみたいなことをつぶやいてみました。 ※少し追記・編集しました。 長年連れ添ってきた俺の相棒であるスカイライン君とのお別れの時が、とうとう来てしまいました。
もうね、仕事でも使わなくなり、最近は乗る機会がめっきり減っていたんです。 平均すると月2回くらいしか乗ってなかった。 なのに駐車場代が月25000円! しかも、燃費がリッター5km! さらに車検の時期となり、悩む事数ヶ月(前回の車検費用は13万円で、前々回は12万円だった)。 もう誰がどう考えてもここが限界。 だってレンタカーのほうが安いもん。 平成元年式R32スカイラインGTS-tタイプMの黒。 型式で呼ぶと、HCR32。 注:この写真は同型の同色モデルです 俺が2オーナー目で、購入時は11年落ちで距離が2万km弱だった(四隅にキズがあり、なぜかチェーン付き←謎)。 その時のオークションの記録までちゃんと残ってる。 ※ちなみに当時のオークション落札価格は23万9400円 今でもマニュアル車なら需要はあるけど、残念ながらオートマだったので、さすがにもう値段は付かないと、廃車の覚悟を決めていたんですが・・・。 意を決して持ち込んだガリバーで、まさかの1万円で買い取ってくれた! ありがとうガリバー!(泣) つーか逆に、オークションで値段がつくと思ってるガリバーはどうかしてるような・・・(俺が言うなって。爆)。 正直、感慨深いものがあります。 だって、購入したのが平成12年8月だよ。 ※それまで乗ってたのは、真っ直ぐ走らなかった型式HP10のプリメーラ君(グレードはTE) 丸10年間、コイツといろいろあったもんなー。 北は岩手県、西は大阪、1番高いのは富士山の5合目(表裏どっちも)までこのクルマで走った。 車内で何泊もしたし、台風のドシャ降りで出来た水溜まりにアクセル全快で突っ込んだことも・・・。 オートマなのに突然エンストする現象に苦しめられたり、パワーウインドウが途中で動かなくなったり(コチラ)、ガス欠やバッテリー上がりやキーの閉じ込めなんかも・・・。 峠道でローバーのミニにアオられたこともあったっけなぁ。 ま、ブログでは書けないことも、たくさんある(苦笑)。 ※無事故なのは確かです で、ガリバーへ向かう最後の道中、ずっとエンジン音を聞きながら運転してたら、これがまたすっげーイイ音してやがる! 直列6気筒のRB20DETエンジンに、HKSマフラーに、HKSエアクリーナーだからね(すべて検対だけど)。 215馬力のスペックは伊達じゃないって感じ。 最後にグッと踏み込んで、4000回転まで回してあげた。 流線型の丸っこいボディにグリルレスの顔、丸い4連ブレーキランプに、4輪マルチリンクのサスで、ブースト圧かけたあとにアクセルを抜くと純正のブローオフバルブみたいなのが「プシュー」って言うんだよね。 で、時速80km(70km?)くらいになると、「ウィーン」ってフロントスポイラーが自動的に下りてくる(「GTオートスポイラー」って呼ぶらしい)。 ここらへんがバブル時代に作られた設計なんだと思う。 めっちゃかわいいヤツだ。 はぁ~、やっぱりR32は好きだ。 まだ距離数は77519kmだし、洗車はしなくてもオイル交換だけは定期的にしてたから、エンジンはバリバリ元気なんだよ。 あー名残惜しい。。。けど、これが現実。 愛娘を嫁にやる父親の心境みたいな感じでしょうか。 21歳だもんね(笑)。 外見はあまり期待できないですが、性格は凄く素直でイイ奴なので、誰か幸せにしてあげてください(涙)。 ちなみに、後ろのバンパーの右下に「日産プリンス」の赤いステッカーが貼ってあるのが俺のスカイライン君の目印です(これだけは絶対に剥がしたくなかった)。 ※あと助手席の窓に猫の爪跡が・・・(爆) 広州アジア大会の1次リーグだそうです。
BS1で夜中の0時から放送してました(月曜なのに)。 大会の基準が23歳以下(+オーバーエイジ3人)らしいのですが、日本も中国もロンドン五輪を目指した21歳以下の代表。 で、これが関塚ジャパンの初陣。 主なメンバーは、主将に南アフリカにも同行した8山村和也(流経大)、11FWに永井謙佑、10MFに水沼宏太あたりが中心選手。 んーその3人くらいしか名前を知らない。 ほかにもドルトムント香川慎司やレッズ山田直輝やFC東京GK権田や名古屋金崎なんかもこの世代(原口元気や宇佐美も入るのかな)。 とりあえず、今日のシステムはザックジャパンと同じ4-5-1のよう。 いきなり中国サポーターからの「加油」コールで完全アウェイの環境。 中国がボールを持つごとに歓声がやかましい。 しかし、速いボール回しからチャンスに繋げるのは日本。 さらに序盤に、永井の浮かせたパスをジュビロの7MF山崎亮平が決めて日本先制。 体格に勝る中国も対等にやろうとしてるけど、ラストパスやシュートの精度が残念な感じ。 と思ってたら、前半終了間際に縦へのスルーパス1本で大ピンチになった(笑)。 後半立ち上がりは、ジャッジも味方にして中国の攻勢。 しかし、永井がGKの弾いたボールを蹴り込んで追加点。 この永井(福岡大)って選手、驚異的なスピードで攻守に貢献しつつ、ドリブルと得点力が武器という超注目FWなのは間違いない印象。 日本はさらに水沼のFKから、高知大・實藤(さねとう)が前で競って、後ろからDF鈴木(新潟)のヘッドで3点目。 0-3となったところで中国の体力・集中力が切れて終了(観客もだいぶ静かになりました)。 中国 0-3 日本 前半11分 山崎亮平 後半13分 永井謙佑 後半19分 鈴木大輔 ロンドンへの初戦で、準備期間が少なく完全アウェイという状況の中、すっきりと勝ってくれました。 ま、この年代は中国との差はけっこうあるよね。 中でも山村は高さとキープ力でボランチとして抜群の安定感を見せてくれたし、水沼もキッカーとしてだけじゃなく運動量で貢献してた。 絶好のスタートが切れたんじゃないの? もっと強豪国とやったらどうなるかわからないけど、この大会でいい成績を残してもらいたいね。 次戦は10日にマレーシアと。 13日にもキルギス戦があるけど・・・このへんはもう消化試合だな。 他にやることあるのに、思わず調べてしまったドコモ歴11年の暇さえありゃケータイいじってる30代男性です。
世間的には、「Xi(クロッシィ)」という次世代高速通信サービスの話が注目されてる。 最大でFOMAハイスピードの約10倍という、光回線並みの超高速通信。 LTEという携帯電話の通信規格のもので、データ通信用の2機種が投入された模様。 んー、まだ実際に使うことは無いので、話半分です。 速いに越したことないので、徐々に普及していくんでしょうかねー。 ま、個人的には、現在使っている夏モデルの後継機をまずは調べてみたりして。 パナソニックのプライムシリーズなんですけど・・・カメラに特化したスライド式にしやがった。 はい、興味なし&一気に性能がアップしなくてホッとした(笑)。 ほかにもカメラ機能を重視したモデルが多いような印象です。 スマートやスタイルやプロシリーズも、それぞれ特徴が出て、全体的に機能が向上してる(いつものことだけど)。 あとは新機能みたいなもので、本体をカスタマイズできる「マイセレクトモデル」や、iコンシェルでのメモ機能や、iMENUのパワーアップ版みたいな「ドコモマーケット」なども発表。 もう付いて行くのがギリなんですけど・・・。 んで、この冬春モデルで1番気になったのが、スマートフォンの「REGZA Phone T-01C」。 俺が今までドコモのスマートフォンを選ばなかった理由は、ワンセグ機能とカメラ性能が弱かったこと。 それを満たしてくれるスペックのスマートフォンが、ついに発表された! しかも、レグザケータイ。 実際には、今使ってるP-04Bより、ワンセグ受信感度もカメラ性能も劣りそうな気がするけど、画面は4インチだし防水だし、タッチパネルでWi-Fiにも対応してて、OSはAndroid(バージョンは2.1)。 十分でしょ。 実機を触ってみたい。 ただ・・・そんな金ねぇし(爆)。 ぐは。 ドコモさん、2011夏モデルの発表はまだですか?(笑)
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